[中日新聞杯2016予想]|2016年の重賞予想法を変化してみるの編

こんにちは。某接骨院オーナーです。

今日は中日新聞杯2016予想をお届けします。

さあ本格的に競馬シーズン到来って感じですよね~。

あんまり寒いともちろん患者さんの出足も鈍いし、個人的にも辛いです・・。

それに比べて春~初夏は梅や桜、木蓮にこぶし。そして新緑の季節。

気分的にも明るくなるし、さあいよいよ春競馬じゃ~い!!って感じです。

競馬場で飲むビールも最高!!

よそう

さてまずは先週の弥生賞から変化させてみた重賞の予想法についてです。弥生賞はその変化のおかげで馬連、馬単1点で仕留めることができました。

そしてチューリップ賞。これも今思えば弥生賞と同じ考えで予想すればジュエラー、シンハライトの馬連、馬単1点で取れたレースでした。チューリップ賞の時はまだ模索状態でしたので。

しかし、今学んでいることを応用すれば春のクラシックは少点数で格段に的中率がUPする自信があります。

そのあたりの詳しい内容は無料メルマガの方にてお伝えしていきます。上手く利用して頂いて皆さんの的中率UPに繋げて頂けたらと思っております<(_ _)>

[今までの僕の重賞予想法↓]

過去データ(JRAVANなどで枠や脚質の傾向等)、メイチ馬をみつける(これは今後も重要だと思っています)、調教、騎手、競馬新聞、厩舎の考えなど

こんな感じでした。まあこれでも当たる時は当たりますが、な~んかしっくりこない。そして競馬仲間とたくさん話をして、ひとつの答えを導き出しました。

昔は西高東低なんて言われていましたが、いつまでも美浦関係者が栗東に勝ちを譲る訳がありませんよね?賞金もプライドもありますし、生活もかかっていますから。

今は何でも科学的に解決できる時代です。昨夜、サッカーのなでしこジャパンがリオ五輪予選で敗退しオリンピック出場の夢が絶たれました。

ここ数年、日本の女子サッカーは世界でもトップレベルの結果を残してきましたよね?それを他の国の女子サッカー関係者が指をくわえて見ていると思いますか?

日本が結果を残している間に、他の国はどんどん新しい選手を育て新陳代謝を進め「打倒日本!」に燃えてきます。日本はターゲットにされる、分析される、しかし結果を残してきたメンバーをそんなに簡単に入れ替えることはできない。ということです。

この例に競馬予想を当てはめるのは、なでしこジャパンに恐縮ですが同じような所があります。

今までの考えで結果が出なければ、それは2016年の競馬予想には通用しない。それであれば、いま自分がトレンドだと思っている予想法を取り入れる。

今年はこのスタンスで攻めようと思います!!

【中日新聞杯2016予想法を変えた場合の注目馬】

長々とお付き合い頂きありがとうございました。

さてこのレースで高確率で馬券に絡みそうなのがこの馬。

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